東京カレッジ・オブ・カイロプラクティックニュース
2009年
| 3/4 | J-WAVEで国際基準のカイロプラクティックを紹介 | |
|---|---|---|
| 3/3 | 小児カイロプラクティックに脚光 | |
| 2/26 | 日本と同様カイロの法律ががないドイツが抱える問題は、今の日本を予見させるとWFCが警告している!? | |
| 産経新聞『カイロプラクティック 民間資格、施術に差』本学講師が取材されました。 | ||
| 2/23 | 米国カイロ大学協会(ACC)がインフォームド・コンセントを重視 | |
| 米国オバマ大統領、カイロプラクティックの重要性語る! | ||
| 卒業生坂西龍之介さん、パーマー大学大学院に進学! | ||
| 老人介護ホーム職員のカイロケア(無料)スタート! | ||
| 世界カイロ連合事務総長、チャップマン・スミス氏が本学を訪問 | ||
| 大洋州CCE委員長、フィリップドネート氏が来校 | ||
| 1/25 | スポーツトレーナーになりたい方に朗報! | |
| 1/21 | のだめ作者の二ノ宮知子さん、手根管症候群に! | |
| 1/8 | 統合医療学会 認定資格試験に本学受験者がすべて合格! | |
| 新橋経済新聞が本学学園祭を取材 | ||
2009.1.25
スポーツ関係の仕事をご希望の方へ---スポーツトレーナーになりたい方に朗報!
本学では、帝京大学女子柔道部と連携し、学生インターンが一流スポーツ選手のカイロプラクティックケアを在学中から体験することができます。
帝京大学の女子柔道部は、谷亮子選手を筆頭に国際試合の出場選手を多く輩出しています。これまでも陸上部や東京女子マラソンのランナーのケアなど、スポーツ関連分野に本学のカイロを導入してきました。
スポーツトレーナー(スポーツカイロプラクター)をめざしたい方、詳しくは本学説明会にお越しください。
2009.1.21
のだめ作者の二ノ宮知子さん、手根管症候群に!
手根管症候群は、妊娠中に症状が良く見受けられる症状です。また、指や腕を酷使することによりなることも多く、二ノ宮さんのように職業にしている方は、しびれ感が特に感じやすく、症状に出やすいといえます。
二ノ宮さんは、注射を両手首に打ってしびれがなくなった、ということですが、妊娠中でお腹に赤ちゃんがいる場合には、薬物投与が危険な場合があります。カイロプラクティックは、手根管症候群の適応症ですので、妊娠中の方はカイロを選ぶといいかもしれません。
2009.1.8
統合医療学会 認定資格試験に本学受験者がすべて合格!
日本統合医療学会主催の「認定資格試験」は、認定療法士になる試験です。統合医療学会において、カイロプラクティックの認定療法士になるためには、D.C.またはB.C.Sc.などの国際基準資格を有していなければ受験できません。本学関係者(講師陣)はこれを受験し、カイロプラクティックだけでなくヨーガやアロマなど多岐に渡る難試験に、無事全員合格しました。
2008.10.14
老人介護ホーム職員にカイロケア
介護付有料老人ホーム(株)サンライズ・ヴィラとの契約が成立し、近日中に介護職員に対し定期的なカイロケアを実施することになりました。
週2回程度クリニシャンの引率監督のもと、インターンが出張治療を行います。
場所はサンライズ・ヴィラが運営する多数の施設の中から2か所が選ばれました。
この企画は介護職員の治療に加え、「介護従事者の職業性腰痛のカイロケア」の有効性に関する調査研究も同時に実施します。
2008.7.30
中央区社会福祉協議会に本学社会化活動部が掲載
中央区社会福祉協議会 ボランティア区民活動センターだより「月刊キャッチボール」に社会化活動部が 紹介されました。
卒業生渡辺信博さんが、大学院で博士号を取得!
本学卒業後、渡豪しオーストラリアRMIT大学院にて研究を続けていた渡辺さんですが、遂に博士号を取得しました。おめでとうございます。
第1回日本統合医療学会で本学関係者が発表

第1回日本統合医療学会(九州大、久保千春会長)が九大医学部百年講堂で開催されました。一般演題54題のうちカイロの部門からの発 表は2題で、ともに本学関係者(講師の竹谷内克彰、10期生の岡 大)による発表でした。今後も本学関係者の学会での活躍が期待されて います!
2008.12.9
1年生がオーストラリア解剖実習を終え帰国
1年生がオーストラリア公立RMIT大学で解剖実習を行いました。座学による学習だけではわからなかった人体のしくみを、実際の献体を観察し学びました。
最初は恐る恐るだった学生も次第になれ、意義ある実習に終わりました。
2008.11.18
WFC事務総長、本学を訪問

11月18日、WFC事務総長デヴィッド・チャップマン-スミス氏が本学を訪問し、本学の学生を対象に講演を行いました。「世界のカイロプラクティック最新事情」をテーマに、国際基準のカイロプラクターをめざす学生たちへエールを送りました。
デヴィッド・チャップマン-スミス氏 世界カイロプラクティック連合事務総長
2008.11.3
大洋州CCE委員長が本学を見学
11月3日、大洋州CCE委員長フィリップ・ドネート氏がCCEA承認校であるRMIT大学日本校の現状と、来年度から移行される本学の詳細を理解すること、および本学関係者とのさまざまな意見交換のために本学に初来校しました。
2008.10.27
卒業生和田勝義さん、米国ナショナルボード合格
和田勝義先生(9期生)がナショナルボード(米開業試験)のパート3と物理療法の試験の2つに、山田敏貴君(4年生・12期生)がパート3に合格しました。
2008.10.16
4期卒業生 渡辺信博博さんが、博士号取得!
4期卒業生の渡辺さん。卒業後すぐにRMITオーストラリア本校の大学院に進学し、在籍中もWFCのポスター賞を受賞するなど、輝かしい活躍をされていましたが、ついに卒業生初の博士号取得の栄誉に輝きました。
2008.10.15
9期卒業生 坂西龍之介さんが、米国パーマー大学・大学院に進学!
2007年3月に本学を卒業した坂西さん。卒業生で初めて、米国の名門パーマー大学の大学院に進学が決定しました。おめでとうございます。
卒業し、大学院進学までの道のりや、夢などを語っていただきました。
→つづきを読む
在校生やカイロプラクティックを学びたい方にとっては、モチベーションになることでしょう。






ふきのとうみそ
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